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【収入を上げる】億万長者から有料で教えてもらった確実に収入を上げていく思考法

- 目標年収を決める:
- 自分が稼ぎたい具体的な年収を設定する。
- 助ける人の規模を考える:
- その年収を稼ぐためにどれだけの人を助ける必要があるかを考える。
- 救う方法を考えて行動:
- 助ける対象を具体的にどう救うかを考え、実行する。
- 計画して実行、改善繰り返す:
- 計画を立てて実行し、結果に応じて改善を繰り返す。
- 理念の重要性:
- ビジネスの根底にある理念を明確にする。
- 抽象度を上げる思考:
- 自分→家族→地域→国と、助ける範囲を広げる抽象的な思考を持つ。
- 行動と成長の繰り返し:
- 計画と実行、改善を繰り返し、器を広げ続ける。
- 自分にしかできないことを見つける:
- 自分の強みを生かして、他者に真似できないビジネスを構築する。
- 他者の成功を助ける:
- 自分の上司や周囲の人の成功を助けることで、自分も成長する。
- 全体の利益を追求:
- 自分だけでなく、周囲全体の利益を考える思考を持つ。
【収入を上げる】億万長者から有料で教えてもらった確実に収入を上げていく思考法
今日は収入を上げていく思考法について話をしていきます
収入を上げる方法は、テクニック的な部分で言うと、マーケティングを勉強するとか、セールスを勉強する、セールスっていうのは言葉か文章で行うと言われていますけどもパブリックスピーキングとかコピーライティング、こういうもの勉強するとか、いろんな方法があると思う
今日の話というのはそういうテクニック的な話 ではない
一番重要だと思っている話です
僕は今日の話を僕のビジネスの先生に教えてもらった。この話を聞く前と後では収入レベルで言ったらも3倍も4倍も変わってきました
今もどんどん、どんどん収入を上げていっています
これはたった一つの考え方、この思考法があるからだと言えます
僕の先生もテクニックとかは誰でも学べるといってまます。Googleとかで検索すれば出てくるし。
巷には詐欺の情報とかも溢れてますが、有料の優れた情報商材と言われている中にも、ビジネスの勉強できるような稼ぐ方法を勉強するような、いいものもたくさんある。
そういうのは勉強すれば手に入る。 しかし、なぜしっかりと使えて、そして 収入に直結していかないのかと、多くの人が勉強して知識はあるのに実際に稼いでいくことができないという状態になってる。
その問題を解決する話をこれからします。
この話はお金に関わる全ての人に良い影響を与える話だと僕は思ってます。
僕はフリーランスとして自分自身でビジネスをやってますが、会社に属して出世したい人、大企業のトップをやってる方、これから起業した人にもぜひ聞いてほしい。そういうすべての人に良い影響を与える話です。
自己啓発とかそっち系の話で言うとセルフイメージがあって、自分自身に対するイメージなんですけど、セルフイメージの高さってのがイコールその収入につながってくると言われていたりする。その話もリンクする部分であるので現実的なビジネスの話を知りたい、勉強したいという方、自己啓発的な分野で収入を上げる方法を知りたいっていう方、両方とも全ての方に有益になってくる話だと思います。
僕は高額コンサルティングの中で 師匠に聞いた話ですので絶対に役に立つと思います。
収入を上げていく思考法
①:自分の目標年収を決める
あなたが、どれぐらいの年収を得たいのかってことをまず最初に決めます。
自分の目標年収を決める。
これはもう何でもいい。あなたが本当に稼ぎたいと思う値段、それは年収 1000万円かもしれないし5000万円かもしれないし、1億円かもしれません。その目標の年収をまず決めます。これは決めるっていうか、もうそれ稼ぐと決めるということです。
本当のリアルなところで、じゃあ10億円稼ぐとか言って決めてもなんか想像できない人って多いと思うんです。ですから自分が想像できるギリギリの範囲か、もしくはもうちょっと上、自分の限界広げるという意味で、想像しにくいんだけど、でもなんか稼いでる人もいるし可能なのかもしれないなっていう風にちょっと思えるぐらい。
いきなり1兆稼ぐとか、それはちょっと難しいかなと思うわけですよ。
自分の目標年収をまず決めます。3000万、4000万円、1億、2億決めます、ということですね。
②:どれくらいの規模で人を助けてるかを考える
そして次のステップで、その年収を稼ぐ人物はどれくらいの規模で人を助けてるかを考える、というステップがあります。
これ何かというと、すごく盲点っていうか、ふと忘れてしまうとこがあるんですが、お金を稼ぐってのはイコール それは支払う人がいるわけで、要は自分が いくら稼ぐぞって言ったってお客さんがお金を出してくれなければ収入は上がらないわけです。
僕なんか個人でビジネスやってるので毎日、毎日入金がありますし、毎日お客さんと話をして、商品を紹介したりしてます。
しかし、会社の事務とか受付とかだと、どこがクライアントで、どこからお金が 発生してるのかよくわからなかったりすると思うんです。
自分の給料を会社から出ると思っていて、でも実際に払ってる人がいるからビジネスとして成り立ってる。お金が回っている。
お金を払う人はあなたに、あなたの会社に、あなたの商品にお金払うのかと言ったら自分自身が助かるから、自分自身がより快適になるから、幸せになるから、お金を 払うわけです。
お金を稼ぐというのはイコール相手を助けるということにつながってくる。
それだけなんです。
まず自分の目標年収を決めた後にその年収を稼いでる人物ってのはどれぐらいの規模で人を助けてるか、人に貢献してるか、社会に貢献してるかを考えます。
例えば、あなたが年収3000万円稼いで、現状の年収が300万円だとしましょう。そしたら10 倍になって3000万円稼いだ。そしたら、どれぐらいの人を助けることができるかな?
例えばビジネスと直接関係なくても、家族を助けることができます。3000万円も稼げばいろんな好きなところに連れてあげられるし、十分な医療とか、自分の教育を施すこともできるでしょう。お子さんがいたら助けられる。そして自分の親族とかも助けれるし、お友達とか状況によっては何か助けてあげることができるかもしれない。あなたがそのお金を誰かにその先行投資をすることで、若者が夢を叶えることができるかもしれない。
じゃあお客様っていう風に言うと例えば 1000円の商品をねえっと 10個売ったら1万円と100個売ったら 10万円ですよね1000個売ったら100万円という形で、いろんな形の人たちが1億円分ぐらいの貢献をしていて、仮に1億円分ぐらいの貢献の中で30%ぐらいの仮に利益があったとするならばあなたにそのお金が入ってくるわけです。それぐらいの規模でお客さんを助けるとどんな 商品かっていうものによりますけれども、どれぐらいのお客さんが助けられているのかっていうことです。
ちょっと具体的に 考えてみてください。
③:どうすればその対象を救えるかを考えて行動に移す
どうすればその対象を救えるか?ということを考えて行動に移す。
さっき言いましたよね。家族とか子供、友達、お客様のお客様のどれぐらいの規模かということはビジネスの大きさによります。
例えば学習塾だっ たり、中高生が良い形で目標の学校に入るということを貢献したいとか、その規模で助けたいって言ったら学生たちです。お金を払う人たちは親なわけですから親に対して、その求めている環境を提供しますよとか学力の向上を提供しますよっていう形で貢献するというわけです。
例えば、僕はパソコンはAppleのMacを使っ てるわけです。僕たち みたいパソコンを使う人間からしたらものすごく助かっている。僕はもうWindowsじゃなくても完全にマック派なんです。一生Mac使っていこうと思ってるんです。ものすごく使いやすいです。僕の周りにも色んな方がいるんですけど。パソコン使う人の多く僕の周りでは90%以上がMacを使ってます。ものすごく 助かってるんですね。でそういう規模で クリエイティブな人であるとかデザイナー さんコピーライター音楽家いろんな人がMacで助かってる。そういう規模の人たちをAppleは助けて いる。
あなたの商品がそれぐらいの規模の人に拡散させるという意味で、その対象の人物をどうすれば 救えるかということを考えるということです。
ここでどういう広告を打つかとか、どういうマーケティングをするかとかって具体的な部分でも掘り下げるがあると思います。
④:計画して実行する
次のステップは計画して実行する。そして結果に応じて改善して、また計画をして実行するということです。
この繰り返しで自分自身が成長していく。
例えばあなたが現状300万円年収稼いでるとするします。将来的に 3000万円稼げるようになるとしたら、10倍の人に対して貢献している感覚でいればいいと思うんです。そうすると10倍の人を救うだけの自分、人の器である必要がある。スキルもそうだし、何か特殊な技術を持ってるかもしれないし、物理的なものではなくてお客さんとかに対しての取り組み姿勢かもしれない。あなたのこと考えてますよ。本当に幸せになってもらいたいと思ってるんですって形で、いろんなその相手に対してのその貢献度合いというか、そういうものは自分の器と比例しているということです。その繰り返しで失敗を繰り返して、また小さな成功を繰り返すことによってあなた自身の人間性というか、そういう能力とかも全て含めて器が広がっていくわけです。
そして自分の器が広がった分だけ、考え方とか行動の基準が変わります。前回これをやって失敗したって思ったら次はやらないのがビジネスをやる人間としては当たり前のことだと思うんですが、そういう形で社会人になったからには1回失敗したものは次やらないという形で思考と行動が変化していく。
その変化した分だけ絶対に結果が変わっていく。敵が変わってしまうんですね。ある意味で言ったらその時間がかかるかもしれないけど、絶対に達成へ近づいていくんです。
大切なのは最初の意図(理念)である
これ意外かもしれませんけど、いくら稼ぐだったら何を勉強しろとではなくて、いくら稼ぐだったらどれぐらいの規模の人を、どういう人たちを、どういう形で救うのかっていうことを考えるということです。
これがいわゆる理念ということです。
大切なのは最初の意図であると、なぜそれをするのか、なぜこのビジネスをするのか、それはいいんですよ、自分が稼ぐためでいいんです。
じゃあ、自分がそれぐらい稼ぐためにはどれぐらいの人を救うのかっていうことを理念にするんです。
これぐらいの人たちこういう人たち をこういう風な問題を解決してこういう。理想の世界、理想の生活に連れて行ってあげたいっていう理念を立てるということです。
ビジネスは理念ありきと書いてありますけど、あなたが稼ぐためのビジネスでいいんですが、そのビジネスは何を生み出しているのか、我が社はこういう人たちをこの世に救いますという理念を掲げるということです。
社会にこういうもの発信するんですと、じゃあその理念をじゃあどう作るかと、この理念がなければ人は共感しないです。そこに対して同じ共有もないですね。同じビジョンを共有するということもないですね。
例えば、お布団を売ってる会社がありまして、枕とか 布団で掛け布団、仕組みといろんなものを売ってるけど結構高いんです。その会社は安いお布団で寝ると、疲れも全部とれなかったり、背骨に対する負担も多いと。ただ少し高い金をお金を出してもいいものを使って寝ることによって、すごく体がすっきりして起きられる。腰の痛みも腰痛も治る人が続出している。そうすると体が楽なので すごく心も軽くなるそうすると家族にも 優しくなれるし会社に行ってもすごく気分がよくいられる、そうすると周りの人たちに対して優しさとか温かさってのを振りまくことができる、周りの人 たちもそれに影響を受けていい気分になって社会がどんどん良くなっていくと、私たちは布団を売るんではなくてその人の人生の豊かさ人間関係の豊かさそういうものを販売してるんですよということを言ってました。
こういうことが理念ですね。その理念に共感するからお客さんは心を打たれて数千円 じゃなくて10万円ぐらいするかもしれないけどその布団を買ってみたいなって思うということです。まず理念がなければいけないということです。
理念を立てるのに便利な抽象的な思考方法
この理念をどう打ち立てるか?
この理念の規模というか、その理念が達成する世界、どれぐらいの規模でその社会をより良くするのかとその意図ですね。そういうところが直結してビジネスの大きさ、ビジネスの利益がどれぐらい大きくなるのかってことが決まってくる。
これを僕の師匠は図を使ってちょっと僕に分かりやすく説明 してくれたんです。
まず一番最初の段階。
まず丸を書いてください。そしてこの丸の中にね自分と書いてください。これは自分の器と いうことです。自分を救うだけの器しかないということですね。自分自身に対してだから、自分自身しか救えないという器。
例えば あなたが月々生きていくのに20万円必要だと思ったら、20万円の器だということなんです。自分が得するために自分が稼ぐためにというだけの器、何も特に考えずに、貢献とかも考えずに自分だけ好きに思った通りにいきている状態。この自分という器、これがだいたい20万円ぐらいなんです。
その思考を自分という主観の思考からちょっとずつ抽象度を広げていく、抽象度というのは要は高い視点から見ていくということです。例えばこの自分というものを抽象的に上げていくと、例えばこの自分とか太郎さんだったら一番低い 抽象度は太郎さんですよね。
次にその 太郎さんは男であるっていう抽象度に 変わって、そして次は人間であるとかね。
そのうち上がっていって今度は生き物であるとかね。命であるとかどんどん 抽象度が上がっていく、そうやって世界全体を一つとして捉えていくっていうのが抽象的な思考だと思うんです。
そういう形で広げていくと自分の次の抽象度って何かな?ってた時に、今ちょっと僕がこうやって丸を書いたのがとりあえず 適当になんですけど、これ家族といきなり図がちっちゃくなりましたけど、家族と書きました。
抽象度広げていく、まずは自分だけだった器が、今度、自分と家族という器になった。じゃあこの思考は何かって 言ったら例えば自分だけが食っていくために必要なお仕事ではなくて、この抽象となると自分と家族を良くするためのビジネス、自分と家族をより良い生活にするためのお金稼ぎという形になるわけです。
じゃあ、次の抽象度に行ってみましょう。
まず自分しか救えなかった抽象度のレベルですね。その自分っていうものがあって、自分を救うために仕事をするという形で月20万円ぐらいの思考でしかないわけです。
今度、自分と家族をどうやったらもっと幸せにできるだろうっていう風になってくると、むしろ家族に対して接し方も違うし、自分自身が家の中でやる仕事も全然変わってくるだろうし、そういう積み重ねが自分の思考を育てていくわけです。思考を育てるとそれだけの規模の人たちをに貢献できるようになるので、そういう器に広がっていくんですね。その自分と家族という器になっていく。
次に地域ですね。地域っていうと具体的にいろいろありますけれども、例えば会社と入れてもいいです。自分、家族そして会社プラスお客様とか、自分の会社をよくしようという抽象度になり、自分の会社を良くするっていうことを考える。プラス自分の会社とお客様を快適に 良くしてあげようという抽象度になるということです。
そういう風にすると抽象度か広がっていきますので自分の器が広がっていく。
最後にこの国ですね。
どうすればこの国自体をよくできるのかという抽象度となっていく。そうするとこの国、日本自体を、外国に住んでる方だったらアメリカ国そのものをどんどんもっと良くしたいとかっていう形で、そのためにどうすればいいかになってくる。器がでかい分、利益って多いです。器がでかい分だけ自分一人でどうにもなんない部分があったりしますが、そういう形で抽象度を広げていくことによって、そのビジネスの大きさが決まってくるということです。どんな商品を扱うのかとか、どのサービスを生み出すのかっていうのは人それぞれありますのでいろいろ考えてください。
今までの流れで、最初の段階で自分の目標年収を決めます。次にその年収を稼いでる人物がどれぐらい規模で人助けをしているか考える。抽象思考をしていくような図を参考にして、すぐに考える。次どうすればその対象を救えるかを具体的に考えて行動に移していく。そしてステップ4で計画して実行する。そして失敗したり成功したりします。もっと良くしようと一緒に改善して計画してまた実行する。この繰り返して自分自身のあなた自身の器がどんどん広がっていきます。できることをやったことがあることいろんなことが経験が増えていて器が広がっていきます。その器 に応じて考えと行動が変化して達成に 近づいていくということです。
まとめ
大切なのは最初の意図である。
理念って何なのかと、意図って何なのかっていうと、単純に言うと誰のためにそれをするのか、何のためにそれをするのかということです。これを考えるということです。
強いビジネスというのは誰のためにそれをするのかってことと、次に何のためにそれをするのかってことと、もう 1個あるんです。
それはなぜ私にしかできないのかっていう、自分自身の強みっていうものを生かすっていうのがすごく強いです。
誰にでもできるビジネスだっやっぱり 真似もされてしまうし負けてしまうんです。
一番最初に大事なのは理念なんですが、その中でもあなたにしかできないことをして世界に貢献していく、その規模によってあなたの年収が変わっていくという形なんですね。
今日はこういう形で収入 を上げていく思考法について話をしました
先ほどの抽象思考の図ですね
まず最初に自分というのやりました。まずは最初自分だけだったわけです。例えば会社員の人だったらまず自分の給料をもらう仕事って思ってるわけです。そうするとやっぱりそこから出られないわけです。その平社員というかそういうレベル か出られないじゃあ出世したいなと思ったらじゃあどうすればいいのか?
抽象度をちょっと上げてみてください。それ何かって言ったら自分の上司を出世させるためにはどうすればいいかってに考えるということです。
そうするとあなたが必死になってその上司を助けをするし、その上司を出世させようとしますよね。そうするとその上司ってのは あなたのことを確実にこいつは本当に 使えるしものすごい役に立つし、仲間だと思ってくれるかもしれません。そうするとその上司を助けようとすることで、全体のその周りにいる人たち自分と一緒の境遇にいる 社員の人たちの姿勢も変わってくれます。取り組み姿勢も変わってくるし士気も上がるしその部署そのものがものすごいまとまったものになっていく。そしてあなたはもっともっともっとって 言って 抽象度を上げていってこの部署を成功さ せるためにはどうしたらいいかこの会社 全体を支えるためにはどうしたらいいかで 上げていくわけです。そして次はこの会社も幸せになってさらに取引先の会社も幸せに なることはどうすればいいか、こうやってどんどん抽象度上げていくんですね。こうすることによって絶対に見てる人っているんですよ。あなたの直属の上司もこの人は本当に理念を持って意図を持って行動をしている。あいつは信頼できると思ってくれるだろうし、その上司のことを信頼してる人ってのはお前が言うんだったらあいつはじゃあ本当にそうなんだなって言って周りの人どんどん味方 にしていくことができるんです。ですから、自分一人の主観ではなくて自分勝手では なくて自分とより広い立場の人全体の一つ として考えて全体の利益を追求していく、こういう形の思考を持っていくということです。そしておのずと行動も思考も 変わっていきますので、確実に今の状態よりもどんどんどんどんプラスの方向へ 進化していくということも間違いないと 思っています。
