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【収入を上げる】億万長者から有料で教えてもらった確実に収入を上げていく思考法

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今日は収入を上げていく思考法について話をしていきます

収入を上げる方法は、テクニック的な部分で言うと、マーケティングを勉強するとか、セールスを勉強する、セールスっていうのは言葉か文章で行うと言われていますけどもパブリックスピーキングとかコピーライティング、こういうもの勉強するとか、いろんな方法があると思う

今日の話というのはそういうテクニック的な話 ではない

一番重要だと思っている話です

僕は今日の話を僕のビジネスの先生に教えてもらった。この話を聞く前と後では収入レベルで言ったらも3倍も4倍も変わってきました

今もどんどん、どんどん収入を上げていっています

これはたった一つの考え方、この思考法があるからだと言えます

僕の先生もテクニックとかは誰でも学べるよね。Googleとかで検索すれば出てくるし。巷には詐欺の情報とかも溢れてますけど、有料のすごく優れた情報的な情報商材と言われている、ビジネスの勉強できるような稼ぐ方法を勉強するような、そういう商材の中にもいいものもたくさんあるわけですのでそういうのはもう勉強すれば手に入ると。 しかしなぜそれがしっかりと使えてそして それがね 収入に直結していかないのかと多くの人が勉強はして知識はあるのに実際に稼いでいくことができないという状態になってるんです

その問題を解決する話になっています

この話はお金に関わる全ての人に良い影響を与える話だと僕は本当に思ってます

そして、僕はフリーランスとして自分自身でビジネスをやってますけど、会社に属して出世したい人、大企業のトップをやってる方、これから起業した人とかもぜひ聞いてほしい。そういうすべての人に良い影響を与える話だし、プラス例えばテクニック的な話とか、そのビジネス的な話とかじゃなくて例えば自己啓発とかそっち系の話で言うとセルフイメージっていうのがあって、自分自身に対するイメージなんですけど、そのセルフイメージの高さってのがイコール その収入につながってくると言われていたりするんです。その話も結構これとリンクする部分であるので現実的なビジネスの話を知りたい、勉強したいという方もそうですし、自己啓発的な分野で収入を上げる方法を知りたいっていう方、両方とも全ての方に有益になってくる話だと思います。

僕は高額コンサルティングの中で 師匠に聞いた話ですので絶対に役に立つと思います。

収入を上げていく思考法

あなたが、どれぐらいの年収を得たいのかってことをまず最初に決めるです。

自分の目標年収を決めるです

これはもう 何でもいいんですけどあなたが本当に稼ぎたいと思う値段、それは年収 1000万円かもしれないし5000万円かもしれないし、1億円かもしれません。その目標の年収をまず決めます。これは決めるっていうか、もうそれ稼ぐと決めるということですね。

で言えばいいやって感じじゃなくて、本当の リアルなところで じゃあ10億円稼ぐとか言って決めてもなんか想像できない人って多いと思うんです。ですから自分が想像できるギリギリの範囲かもしくはもうちょっと上、自分の何て言うんだろう限界広げるという意味で想像しにくいんだけど、でもなんかそういう風に稼いでる人もいるし可能なのかもしれないなっていう風にちょっと思えるぐらい、いきなりなんか1兆稼ぐとか、それはちょっと難しいかなと思うわけですよ。なので自分の目標年収まず決めます 3000万、4000万円、1億、2億決めます、ということですね。

そして次のステップで、その年収を稼ぐ人物ってのはどれくらいの規模で人を助けてるかを考えるというステップがあります。これ何かというと、すごく盲点っていうか、ふと忘れてしまうとこがあるんですが、お金を稼ぐってのはイコール それは支払う人がいるわけで、要は自分が いくら稼ぐぞって言ったってお客さんがお金を出してくれなければ 収入は上がらないわけです。僕なんか個人でビジネスやってるので毎日 毎日入金がありますし 毎日お客さんと話をしてね 商品を紹介したりしてますけれど会社に属していたりとかして例えば ジムとかね受付とかやってたりとかすると、要はどこがクライアントでどこからお金が 発生してるのかよくわからなかったりすると思うんです。

自分の給料を会社から 出ると思っていて、でも実際に払ってる人がいるからビジネスとして成り立ってる。お金が回っている。その払う人ってのはじゃなんであなたに、あなたの会社に、あなたの商品にお金払うのかと言ったら自分自身が助かるから、自分自身がより快適になるから、幸せになるから、お金を 払うわけです。

お金を稼ぐというのはイコール相手を助けるということにつながってくる。それだけなんです。

まず自分の目標年収を決めた後にその年収を稼いでる人物ってのはどれぐらいの規模で人を助けてるか、人に貢献してるか、社会に貢献してるかを考えます。

例えば、あなたが年収3000万円稼いで、現状の年収が300万円だとしましょう。そしたら10 倍になって3000万円稼いだ。そしたら、どれぐらいの人を助けることができるかな?

例えばビジネスと直接関係なくても、家族を助けることができます。3000万円も稼げばいろんな好きなところに連れてあげられるし、十分な医療とか、自分の教育を施すこともできるでしょう。お子さんがいたら助けられる。そして自分の親族とかもれるし、お友達とか状況によっては何か助けてあげることができるかもしれない。であなたがそのお金を誰かにその先行投資をすることで、若者が 夢を叶えることができるかもしれないし、じゃあお客様っていう風に言うと例えば 1000円の商品をねえっと 10個売ったら1万円と100個売ったら 10万円ですよね1000個売ったら100万円という形で、いろんな形の人たちがですね まあ1億円分ぐらいの貢献をしていて、仮に1億円分ぐらいの貢献の中で30%ぐらいの仮に利益があったとするならばあなたにそのお金が入ってくるわけです。それぐらいの規模でお客さんを助けるとどんな 商品かっていうものによりますけれども、どれぐらいのお客さんが助けられているのかっていうことです。ちょっと具体的に 考えてみてください。

そして次のステップです

どうすればその対象を救えるか?ということを考えて行動に移す。

さっき言いましたよね。家族とか子供 友達お客様のお客様のどれぐらいの規模か ということはビジネスの大きさによります。

例えば学習塾だっ たり、中高生が良い形で目標の学校に入るということを貢献したいとか、その規模で助けたいって言ったら学生たちです。お金を払う人たちは親なわけですから親に対して、その求めている環境を提供しますよとか学力の向上を提供しますよっていう形で貢献するというわけです。

例えば、僕なんかこのパソコンはAppleのマッキントッシュを使っ てるわけですがまあ元々スティーブ ジョブズさんですね。やっぱりこういう僕たち みたいパソコンを使う人間からしたら ものすごく助かっていると僕はもう Windowsじゃなくても完全にマック派なんですね一生Mac使っていこうと思ってるんです。ものすごく使いやすいです。僕の周りにも色んな方がいるんですけど。パソコン使う人の多く僕の周りでは90%以上がですねマッキントッシュを使ってます。ものすごく 助かってるんですね。でそういう規模で クリエイティブな人であるとかデザイナー さんコピーライター音楽家いろんな人がマックで助かってるんですね。そういう規模の人たちをマックはAppleは助けて いるわけで、あなたの商品がそれぐらいの規模の人に拡散させるという意味で、その対象の人物をどうすれば 救えるかということを考えるということです。

ここでどういう広告を打つかとか、どういうマーケティングをするかとかって具体的な部分でも掘り下げるがあると思います。

次のステップですね

計画して実行する。そして結果に応じて改善して、また計画をして実行するということです。この繰り返しで自分自身の 成長していくわけです。どうしたって 例えばあなたが現状300万円年収稼い でるとするしますよねで将来的に 3000万円稼げるようになるとしたら、10倍の人に対して貢献しているという感覚でいたといればいいと思うんです。そうすると10倍の人を救うだけの自分、人の器である必要がある。スキルもそうだし、何か特殊な技術を持ってるかもしれないし、姿勢かもしれません。物理的なものではなくてお客さんとかに対してのその取り組み姿勢ですね。あなたのこと考えてますよ。本当に幸せになってもらいたいと思ってるんですって形で、いろんなその相手に対してのその貢献度合いというか、そういうものは自分の器と比例しているということです。その繰り返しで失敗を繰り返して、また小さな成功を繰り返すことによってあなた自身の人間性というか、そういう能力とかも全て
含めて器が広がっていくわけです。

そして自分の器が広がった分だけ、考え方とか行動の基準が変わります。前回これをやって失敗したって思ったら次はやらないっていうのがビジネスをやる人間としては当たり前のことだと思うんですがそういう形で社会人になったからには1回失敗したものは次やらないという形で思考と行動が変化していく。

その変化した分だけ絶対に結果が変わっていく。敵が変わってしまうんですね。ある意味で言ったらその時間がかかるかもしれ ないけど絶対に達成へ近づいていくということなんです。これ意外かもしれませんけど、いくら稼ぐだったら何を勉強しろとか じゃなくていくら稼ぐだったらどれぐらい の規模の人をどういう人たちをどういう形 で救うのかっていうことを考えるということなんですね。これがいわゆる理念ということなんです。

これに書きました大切なのは最初の意図であると、なぜそれをするのか、なぜこのビジネスをするのか、それはいいんですよ、自分が稼ぐためでいいんですよ、別にいいんですけど、じゃあ 自分がそれぐらい稼ぐためにはどれぐらいの人を救うのかっていうことを理念にするんです。これぐらいの人たちこういう人たち をこういう風な問題を解決してこういう。理想の世界、理想の生活に連れて行ってあげたいんですっていう理念を立てるということです。ビジネスは理念ありきと書いてありますけど、あなたが稼ぐためのビジネスでいいんですが、そのビジネスは何を生み出しているのか、我が社はこういう人たちをこの世に救いますという理念を掲げるということですね。 社会にこういうもの発信するんですと、じゃあその理念をじゃあどう作るかと、この理念がなければ人は共感しないです。そこに対して同じ共有もないですね。同じビジョンを共有するということもないですね。

例えば 僕のね知ってる人の知ってる会社の 社長なんかはあのお布団を売ってる会社がありまして、枕とか 布団で掛け布団仕組みといろんなものを 売ってるわけですけど結構高いんですよ。高いんだけどその会社ってのは 安いお布団で寝るってことをすることによって例えば疲れも全部できなかっ たりするしね 背骨に対する負担も多いとただ少し高い金をお金を出してもいいものを使ってね寝ることによってすごく体がすっきりして起きられる。腰の痛みも腰痛も治る人が続出している。そうすると体が楽なので すごく心も軽くなるそうすると家族にも 優しくなれるし会社に行ってもすごく気分がよくいられると、そうすると周りの人たちに対してやっぱり優しさとかね温かさってのを振りまくことができるので、周りの人 たちもそれに影響を受けていい気分になって社会がどんどん良くなっていくと、私たちは布団を売るんではなくてその人の人生の豊かさ人間関係の豊かさそういうものを販売してるんですよということを言ってました。こういうことが理念ですね。その教科その理念に共感 するからお客さんは心を打たれてね数千円 じゃなくて10万円ぐらいするかもしれ ないけどちょっとその布団をね買ってみたいなって思うということです。まず理念がなければいけないということです。

この理念をどう打ち立てるか?

この理念の 規模というかねその理念が達成するその 世界どれぐらいの規模でその社会をより 良くするのかとその意図ですねそういうと ころっていうのが直結してビジネスの大きさビジネスの利益がどれぐらい大きくなるのかってことが決まってくるわけです。これをですね 僕の師匠は 図を使ってちょっと僕に分かりやすく説明 してくれたんです。

まず一番最初の段階。まず丸を書いてください。そしてこの丸の中にね自分と書いてください。これは自分の器と いうことです。自分を救うだけの器しかないということですね。自分自身に対してだから、自分自身しか救えないという器。

例えば あなたが月々生きていくのに20万円 必要だと思ったら、20万円の器だということなんです。自分が得するために自分が 稼ぐためにというだけの器、何も特に考えずに、貢献とかも考えずに自分だけ好きに思った通りにいきている状態。この自分という器、これがだいたい20万円ぐらいなんです。その思考を自分という主観の思考からちょっとずつ抽象度を広げていく、抽象度というのは要は高い視点から見ていくということです。例えばこの自分というものを抽象的に上げていくと、例えばこの自分とか太郎さんだったら一番低い 抽象度は太郎さんですよねでその次にその 太郎さんは男である」っていう抽象度に 変わってそして次人間であるとかね。そのうち上がっていって今度は生き物であるとかね。命であるとかどんどん 抽象度が上がっていくそうやって世界全体 を一つとして捉えていくっていうのがまあ 抽象的な思考と最後だと思うんですが、そういう形で広げていくと自分の次の抽象度 って何かなった時に今ちょっと僕がこうやって丸を書いたのがとりあえず 適当になんですけど、これ家族といきなりずがちっちゃくなりましたけど、家族と書きました。これ自分とあなたでもいいわけ ですよ。抽象度広げていくまずは自分だけだった器が、今度自分と家族という器になった。じゃあこの思考は何かって 言ったら例えば自分だけが食っていくため に必要なお仕事ではなくてこの抽象となる と自分と家族を良くするためのビジネス。自分と家族をより良い生活にするためのお 金稼ぎという形になるわけです。

じゃあ次の抽象度に行ってみましょう。

例えば、次地域だと書いたわけです。適当に大雑把に書いたんですが地域で次国って書いてあります。まず自分しか救えなかった抽象度のレベルですね。その自分っていうものがあって、自分を救うために仕事をするという形で月20万円ぐらいの思考でしかないわけです。じゃあ今度自分と家族をどうやったらもっと幸せにできるだろうっていう風になってくると、むしろ家族に対して接し方も違うし、自分自身が家の中でやる仕事も全然変わってくるだろうし、そういう積み重ねが自分の思考を育てていくわけです。思考を育てるとそれだけの規模の人たちをに貢献 できるようになるので、そういう器に広がっ ていくんですね。その自分と家族という器になっていく、次に地域ですね。地域っていうと具体的にいろいろありますけれども、例えばここにね会社と入れてもいいです。自分家族そして会社プラスお客様とか、自分の会社をよくしようという抽象度になり、自分の会社を良くするっていうことを考える。プラス自分の会社とお客様を快適に 良くしてあげようという抽象度になると いうことです。そういう風にすると抽象度か広がっていきますので自分の器が広がっていく。最後にこの国ですね。どうすればこの国自体をよくできるのかという抽象度となっていく。そうするとこの国、日本自体をとかね外国に住ん でる方だったらアメリカ国そのものをどんどんもっと良くしたいとかっていう形で、そのためにどうすればいいかっていう風になってくると、器がでかい分利益って多いですよね。まあ器がでかい分だけ自分 一人でどうにもなんない部分ってあったり するんですがそういう形で抽象度を広げていくことによって、そのビジネスの大きさが決まってくるということです。どんな商品を扱うのかとか、どのサービスを生み出すのかっていうのは人それぞれありますのでいろいろ考えてください。

このようにですね今決めましたけど、振り返ると最初の段階で自分の目標年収を決めます。次にですねその年収を稼いでる人物がどれぐらい規模で人助けをしているかって考える。さっきの抽象思考をしていくような図を参考にしてもらえればと思うんですが、すぐに考える。次どうすればその対象を救えるかを具体的に考えて行動に移していく。そしてステップ4で計画して実行する。そして失敗したり成功し たりしますね。もっと良くしようと一緒に改善して計画してまた実行する。この繰り返して自分自身のあなた自身の器が どんどん広がっていきます。できることをやったことがあることいろんなことが経験が増えていて器が広がっていきます。その器 に応じて考えと行動が変化して達成に 近づいていくということです。

まとめです。

大切なのは最初の意図であると、ビジネスこれわかりやすく言うと理念って 何なのかと 意図って何なのかっていう単純に言うと誰のためにそれをするのか、何のためにそれをするのかということです。これを考えると いうことです。強いビジネスというのは 誰のためにそれをするのかってことと次に 何のためにそれをするのかってことともう 1個あるんですねそれはなぜ私にしかできないのかっていう、自分自身の強みっていうものを生かすっていうのがすごく強いです。

誰にでもできるビジネスだっやっぱり 真似もされてしまうし負けてしまうんです。

一番最初に大事なのは理念なん ですが、その中でもあなたにしかできないことをして世界に貢献していく、その規模によってあなたの年収が変わっていくという 形なんですね。

今日はこういう形で収入 を上げていく思考法について話をしました 先ほどの抽象思考の図ですねあまりこう見 られてないと分かりにくいかもしれません がまず最初に自分というのやりましたよね ちょっとこう振り返ると これですねまずは最初自分だけだったわけ ですそしてさっき 抽象思考で広げましたけど例えばこれがね 会社員の人だったらまず自分の給料を もらう仕事って思ってるわけですよそう するとやっぱりそこから出られないわけ ですねその平社員というかそういうレベル か出られないじゃあ出世したいなと思っ たらじゃあどうすればいいのか抽象度 ちょっと1個開けてみてくださいそれ何 かって言ったら自分の上司を出世させる ためにはどうすればいいかってに考えると いうことですそうするとあなたが
(19:17) 必死になってその上司の 助けをするしその上昇を出世させようとし ますよねそうするとその上司ってのは あなたのことを確実にこいつは本当に 使えるしものすごい役に立つしなんならね 仲間だと思ってくれるかもしれませんよね そうするとその上司を助けようとすること でですね全体のその周りにいる人たち自分 と一緒の境遇にいる 社員の人たちの姿勢も変わってくれますね 取り組み姿勢も変わってくるし 式も上がるしその部署そのものがですね ものすごいまとまったものになっていくと そしてあなたはもっともっともっと」って 言って 抽象度を上げていってこの部署を成功さ せるためにはどうしたらいいかこの会社 全体を支えるためにはどうしたらいいかで 上げていくわけですそして次はですねこの 会社も 幸せになってさらに取引先の会社も幸せに なることはどうすればいいかこうやって どんどん抽象度上げていくんですねこう することによって絶対に見てる人っている んですよあなたの直属の上司もこの人は 本当にね 理念を持って 意図を持って行動をしているあいつは信頼 できると思ってくれるだろうしその上司の ことを信頼してる人ってのはねあお前がいるんだったらあいつはじゃあ本当にそう なんだなって言って周りの人どんどん味方 にしていくことができるんですですから 自分一人の主観ではなくて自分勝手では なくて自分とより広い立場の人全体の一つ として考えて全体の利益を追求していく こういう形のね思考を持っていくという ことですそしておのずとね行動も思考も 変わっていきますので確実にね今今の状態 よりもどんどんどんどんプラスの方向へ 進化していくということも間違いないと 思っています何かの参考にしていただけ たらなと思ってますのでこの話をしました それでは失礼します

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